【YouTube】第2回事例検討会の報告内容紹介

事例から考える

新型コロナウイルス感染事例が外国人の間でも報告されています。
様々な困難を抱えた人たちが保健医療にアクセスしにくいことが感染拡大の原因になる恐れがあり、外国人に関わる様々な機関・団体・個人が協力する必要性が高まっています。 そこで、外国人相談と保健行政との連携を進めることを意図して、新型コロナに関する事例検討会が始まりました。
(発起人: 東京都北区保健所 前田秀雄氏、国際保健協力市民の会SHARE 沢田貴志氏、国立国際医療研究センター国際医療協力局 藤田雅美氏)。

ここでは、2020年12月2日に行われた第2回事例検討会の発表内容を、YouTube動画で公開しましたのでお知らせします。

東京語北区保健所と帝京大学による、外国人クラスター対応の経験(帝京大学 佐々木愛美氏)

新型コロナに関する外国人相談と保健行政との連携を図るための「第2回事例検討会」 外国人クラスター対応の経験(東京都北区保健所、帝京大学)

外国人相談窓口が対応した外国人新型コロナ感染事例(特定非営利活動法人 国際活動市民中心:CINGA 新居みどり氏)

新型コロナに関する外国人相談と保健行政との連携を図るための「第2回事例検討会」 外国人相談窓口が対応した外国人新型コロナ感染事例(特定非営利活動法人 国際活動市民中心:CINGA)

外国人向け啓発マテリアルの紹介(みんなの外国人ネットワーク:MINNA、都内保健所)

新型コロナに関する外国人相談と保健行政との連携を図るための「第2回事例検討会」 外国人向け啓発マテリアルの紹介(都内保健所、みんなの外国人ネットワーク;MINNA)

 

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